秋のふふ河口湖④|富士山ビュー特急・スイーツプラン|河口湖観光の後はごほうび列車で

中部

2025年11月22・23日の1泊2日で
山梨県・富士河口湖町にある
ふふ河口湖へ行ってきました。

ふふ河口湖のチェックインの前、
またチェックアウトの後に、

少し紅葉が終わりかけの時期でしたが、
河口湖の周辺を観光してきました。

この記事では、
河口湖観光の様子をお伝えします。

写真もいっぱい撮ってきましたので
どうぞご覧ください。

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  1. 富士河口湖 紅葉まつり|紅葉シーズンの河口湖の空気
    1. 紅葉まつり|アクセス・料金
    2. 紅葉まつりの見どころ|もみじ回廊・屋台・ライトアップ
  2. 天上山公園|にぎわいを離れて、湖を見下ろす
    1. 天上山公園|アクセス・料金
    2. 静かな登り口|天上山護国神社までの道
    3. 展望台(ナカバ平展望広場)|富士山は雲の中
    4. 天上山は別名「カチカチ山」|太宰治の文学碑
    5. 下山ルートは富士山パノラマロープウェイ側へ|歩いて20分、乗れば3分
  3. 林作公園|河口湖のほとりでほっと一息
    1. 河口湖シンボル像「源泉」|北村西望が101歳から手がけた作品
    2. 林作公園の名前の由来|梶原林作氏の寄附で整備
    3. 林作公園へのアクセス|河口湖駅から徒歩10〜12分
  4. 富士山ビュー特急 スイーツ列車|帰路も楽しいデザートタイム
    1. 富士山ビュー特急とは|大月〜河口湖を結ぶ特別列車
    2. 富士山ビュー特急の所要時間|50分のショートトリップ
    3. 富士山ビュー特急の車両編成|3両編成、1号車がスイーツ車両
    4. 富士山ビュー特急スイーツプランの料金・予約方法|前月1日より受付、14日前まで
    5. 富士山ビュー特急のスイーツ|ホテルのパティシエが監修
    6. ドリンク|基本無料&おかわり自由、有料メニューもあり
    7. 注意点まとめ|現金のみ・持ち帰り不可・ペットは1号車NG
    8. 富士山ビュー特急の車窓風景|リニア新幹線の線路をくぐる
    9. 大月駅からはJR中央線・中央特快で|ICグリーン券を買って、ゆったり帰宅
  5. まとめ|

富士河口湖 紅葉まつり|紅葉シーズンの河口湖の空気

ふふ河口湖には14:00からの
アーリーチェックイン
お願いしていたのですが、

それでもまだ早かったので、
荷物だけ預かってもらい、
紅葉まつり会場に行くことにしました。

紅葉まつり|アクセス・料金

下記はもみじ祭りの会場のひとつ、
もみじ回廊の地図です。

〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口

ふふ河口湖からすぐそばに
もみじ回廊があり、歩いていけます

紅葉まつりの入館・入場料は無料です。

紅葉まつりの見どころ|もみじ回廊・屋台・ライトアップ

この日は2025年11月22日
紅葉はもう終わりに近い感じでした。

特に、もみじ回廊はもみじが落ちてしまっていて
歩いている人も少ない状態でした。

河口湖畔のおよそ400~500本の紅葉
一斉に色づきます。

11月上旬から中旬紅葉狩りのピーク
河口湖に美しい風景を映し出します。

ニュースでは
宿泊日の2週間ほど前に、

河口湖周辺の紅葉が見頃と言っていたので、
確かに期待した鮮やかさは見られませんでした。

年によって見頃は前後するので、
ドンピシャで予約するのは難しいですね。

かと言って直前に行こうと思っても、
宿の予約は難しいですし。

それでもタクシーの運転手さんの話によると、
紅葉の時期より桜満開の時期をめがけて
ぴったり予約するほうが難しく、

桜の時期のほうが
河口湖周辺は混まないとのことでした。

周辺施設を中心に様々な催しが行われていて、
こちらはクラフト市です。

作家さんがたくさんの作品を販売していました。

夜には幻想的なライトアップが催され、
冷え込むようですが、人出は多いようです。

もみじの木のライトアップは、
葉が落ちた後の枝の独特の印影が美しく、

紅葉はなくても見ごたえがあるそうですが、
今回は夜に来ることはありませんでした。

飲食ブースが並ぶエリアもありました。

紅葉より食い気ということで
やってきました。

ちょっと寒いし、きのこ汁が気になります。

きのこ汁は
ダシがきいてておいしかったです。

富士山トルネードポテトも気になります。

これが富士山トルネードポテトです。

トルネードポテトを売ってる店は
いくつかありましたが、
「富士山」トルネードポテトと
銘打った店で買ってしまいました。
商売上手なお店です。
連休ということもあり、
旅行客のレンタカーで道は渋滞しているので、
車で来なくてよかったなと思いました。

路線バスも120%の乗車率という感じでした。

紅葉はもう終わりかけでしたが
紅葉まつりは人が多すぎて、

特に外国人観光客も多く訪れており、
早々に退散し、ふふ河口湖に戻ります。

ふふ河口湖のお部屋の様子は、こちらをどうぞ。

秋のふふ河口湖①|梢プレシャススイートお部屋紹介|紅葉と富士山の絶景を楽しむ
2025年11月22・23日の1泊2日で山梨県・富士河口湖町にあるふふ河口湖へ行ってきました。今年の5月にもふふ河口湖に滞在し、新緑の季節の景色がすばらしく、秋の紅葉の季節にもまたぜひ訪れたいと再びの宿泊となりました。お部屋からの景色も楽し...
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天上山公園|にぎわいを離れて、湖を見下ろす

ふふ河口湖チェックアウト後にも
河口湖周辺を観光しました。

ふふ河口湖からタクシーで
河口湖駅まで戻り、

荷物をコインロッカーに預け、
河口湖周辺を歩いてみます

ピークは過ぎたと言え、
紅葉の景色が残る連休、

どの観光スポットも
観光客の人出はかなり多い状態でした。

あまり人が多くないところをと思いながら、
ぶらぶら散策していると

「天上山護国神社」
と彫られた碑を見つけました。

天上山公園|アクセス・料金

天上山公園の住所は、

〒401-0303 山梨県南都留郡富士河口湖町浅川1163−1

特に入場料等、料金はありません。

天上山は、てんじょうやまと読みます。

静かな登り口|天上山護国神社までの道

小径があったので、
沿って進んでみましたが、

人が通った形跡がなく、
この道であってるのか不安になりました。

 

それでも進んでいくと、
「あじさい公園 ハイキングコース」
の行き先案内板が登場します。

しかし、
まったく人と出会わないので不安になります。

途中登っていくと木々の隙間から
河口湖が見えました。

天上山公園を指し示す案内を発見。

護国神社の鳥居が見えました。

日清・日露戦争の戦死者7人の慰霊のため
忠魂碑が建てられ、

支那事変・大東亜戦争の戦死者151人を合祀、
その後、
天上山護国神社の本殿、拝殿が作られました。

三角屋根には
鐘が掲げられていました。

護国神社はアジサイハイキングコースの
出発点でもあります。

展望台(ナカバ平展望広場)|富士山は雲の中

斜面には 約10万本のあじさい が植えられ、
7月〜8月に見頃を迎えます。

このアジサイは住民により
ボランティアで植栽されたものとのこと。

紅葉が残る森の道を進んでいきます。

展望台に着きました。
ナカバ平展望広場と呼ばれています。

静かな広場になっていて、
ベンチもあるので、ほっと一息します。

天上山は別名「カチカチ山」|太宰治の文学碑

反射して字が見えませんが、
太宰治の文学碑が目印です。

天上山は、昔話「カチカチ山」の舞台であり
カチカチ山とも呼ばれています。

太宰治の名作「お伽草紙」の中に
太宰独自のカチカチ山が収められており、

『富士五湖の一つの河口湖畔、
いまの船津の裏山あたり
行はれた事件であるといふ』
という一節があります。

こちらが天上山公園の展望台からの
富士山の景色です。

ちょうど雲がかかって富士山が見えませんが、
手前には樹海が広がっています。

東屋もありました。

東屋からの富士山の景色です。

展望台まで来ると、散歩している人、
観光客など人と出会えました。

こちらは河口湖側の展望デッキ。

木がたくさん生えていて
河口湖を一望、
という感じではありませんでしたが。

展望台には私たちが来た道とは
違う道から人が来るなと思いましたら、

天上山展望台には
なんとロープウェイで来れるようです。

下山ルートは富士山パノラマロープウェイ側へ|歩いて20分、乗れば3分

確かに別の道から抜けると、
河口湖・富士山パノラマロープウェイ
乗り場が見えました。

標高差約219m を
ロープウェイでわずか3分とのこと。

歩いて登って
20分かけて来てしまいました。

今、記事を書くために調べて
初めて知りました。

ふふ河口湖で
たくさんごちそうをいただいたので、
これくらいの運動はしたほうがいい、

また紅葉残る森をハイキングという
神のお導きかもしれません。

ふふ河口湖のごちそうはこちらの記事でどうぞ。

秋のふふ河口湖➁|夕食・朝食紹介|富士山を愛で、森の薫りに包まれる食事
2025年11月22・23日の1泊2日でふふ河口湖へ行ってきました。富士山を望む、お部屋の様子は別記事にてご紹介しました。ふふ河口湖のお食事はダイニング「山のは」で、富士山の森の雰囲気の中で山梨の食材を満喫できます。富士山の溶岩を使った温か...

ロープウェイで山頂まで行き、
展望台に寄って下山する、という行程だと

ロープウェイからの絶景を見られ
ゆったりハイキング気分も味わえるので
おすすめですね。

ロープウェイ乗り場の近くからの
河口湖の景色です。

天上山公園は24時間いつでも散策できますが、
ロープウェイは営業時間があります。

季節や天候で変更があるので、
公式サイト等で事前に確認することをおすすめします。

ロープウェイが昇っていく様子をどうぞ。

ちなみに、このロープウェイは、富士急行の前身
「富士山麓電気鉄道」により開業したとのこと。

ロープウェイを右に見ながら
坂を下りていきます。

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林作公園|河口湖のほとりでほっと一息

ロープウェイ沿いの坂を降りてくると、
小さな公園が見えてきました。

林作公園です。

この一角には、
燃えるような紅葉がまだ残っていました。

河口湖シンボル像「源泉」|北村西望が101歳から手がけた作品

ちょっと不思議なこの像はなんでしょうか。

昭和を代表する彫刻家・北村西望の作品、
河口湖シンボル像「源泉」です。

北村西望が101歳の時に河口湖を訪れ、
その神秘的な景色に心を動かされ、

それから2年の歳月をかけて
完成した作品とのこと。

そんなエピソードがあるアート作品は、
河口湖のほとりにひっそりとたたずんでいるので
見落とし注意です。

林作公園の名前の由来|梶原林作氏の寄附で整備

林作公園の「林作」というのも気になります。

「林作」は人の名前でした。

林作公園は、河口湖町・船津出身
梶原林作氏の寄附により整備された公園。

郷土の地域文化・福祉の発展に貢献した人物で、
公園にその名前がついたそうです。

林作公園からの河口湖の様子です。

スワンボートがたくさん浮かんでいました。

天上山の方を振り返れば、
ロープウェイと黄色に色づいた斜面が。

紅葉はもう終わりを迎えており、
冬のはじまりを感じさせる風景でした。

林作公園は小さな休憩スポットではありますが、
ほっとする空間でした。

ちなみにお手洗いもあります。

林作公園へのアクセス|河口湖駅から徒歩10〜12分

林作公園の住所は
〒401-0303
山梨県南都留郡富士河口湖町浅川1182

河口湖駅から徒歩10〜12分ほど、
バスだと
「遊覧船・ロープウェイ入口」バス停すぐです。

林作公園から、
河口湖遊覧船
天晴(あっぱれ)
出航している様子も見えました。

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富士山ビュー特急 スイーツ列車|帰路も楽しいデザートタイム

河口湖の周辺観光を終え、
河口湖駅へ向かいます。

帰りは大月まで、予約していた
富士山ビュー特急・スイーツ列車に乗ります。

ちょうど、トーマスランド25周年記念号
河口湖駅に入ってきていました。

富士山ビュー特急とは|大月〜河口湖を結ぶ特別列車

富士山ビュー特急は、大月駅と河口湖駅を結ぶ
富士急行線の特別列車です。

途中、下吉田・富士山・富士急ハイランドなどの
人気駅を通っていきます。

富士山ビュー特急には
スイーツプランが設定されている列車があります。

土日に運航される列車には洋のスイーツ
平日には和のスイーツのプランが用意されています。

移動そのものが旅のデザートタイム
という体験が最大の魅力ですね。

富士山ビュー特急の所要時間|50分のショートトリップ

富士山ビュー特急は大月~河口湖間を
平日2往復、土休日2往復します。

大月~河口湖間の乗車時間は
およそ50分です。

富士山ビュー特急の車両編成|3両編成、1号車がスイーツ車両

富士山ビュー特急は、3両編成です。

1号車は指定席になっており、
スイーツプラン特別車両です。

2号車は指定席ですが、
スイーツ・ドリンクの提供はありません。

3号車は自由席で、
スイーツ・ドリンクの提供はありません。

では、実際の乗車の様子をどうぞ。

1号車の指定席へ
アテンダントに案内されます。

1号車はゆったり26席、
大きな車窓で富士山ビューを堪能できます。

大きな窓から光がたくさん取り込まれ、
明るい車内です。

流れていく景色を眺めながらの帰路も
楽しい旅行の一部です。

2・3号車はスイーツの提供はないものの
ドリンクやお土産の販売はあります。

富士山ビュー特急スイーツプランの料金・予約方法|前月1日より受付、14日前まで

1号車のスイーツプランは
富士急トラベルのツアーとして販売されるため、

通常の乗車券の購入方法が違い、
事前予約が必要です。

富士山ビュー特急スイーツプランの予約

乗車日の前月の1日より受付が開始され、
出発日14日前まで販売しています。

電話での予約はできないそうです。

スイーツプランの1号車の下記の区間のみ
設定されています。
・大月~富士山
・大月~富士急ハイランド
・大月~河口湖

料金に含まれるものは
・運賃・座席指定料金
・特別車両料金
・パティシエ特製スイーツ
・ドリンク(有料のドリンクもあります)

今回の利用料金は、
「2名席を2人」で利用のプランで
1人5,000円でした。

「4名席を2人」で利用すると
1人7,000円になります。

平日の和スイーツプランは
5,800~7,800円と少し料金が上がります。

ちなみにペットとの乗車は
2・3号車はケージを利用すれば可能ですが、
1号車ではペットの乗車はできません。

富士山ビュー特急のスイーツ|ホテルのパティシエが監修

こちらは私たちのお隣の4人席の様子です。

案内された席のテーブルには
スイーツが入った箱が置かれています。

富士急ハイランドのオフィシャルホテル
「ハイランドリゾートホテル&スパ」
パティシエ
手がける特製スイーツです。

箱から出してみました。

富士山をイメージしたフジヤマショコラ、
「季節のFUJIYAMAショコラ ~秋~」

口溶けなめらかなマロンムースの中に、
焙煎したヘーゼルナッツのペーストを忍ばせました。

季節のゼリー(BUDOU)

日本有数の生産地、
山梨県産のぶどうの果汁を使った、
秋の美味しさを閉じ込めたゼリー。

甲州白ワインを使用した
クラッシュゼリーを重ねました。

流れゆく秋の景色を見ながら
口の中でほどけるスイーツとの旅。

季節ごとにメニューが変わるので
何度乗っても楽しめますね。

スイーツは車内のみのお召し上がり、
持ち帰りは不可とのこと。

途中、アテンダントが記念スタンプを持って
席を回ってくださいました。

「コースターの裏にどうぞ」
せっかくなので押してみました。

きれいに押せました。

ドリンク|基本無料&おかわり自由、有料メニューもあり

飲みものは席まで
アテンダントが持ってきてくれます。

追加料金がかからない
コーヒーや紅茶、ジュースなどの
ドリンクメニューもありますが、

私も夫もせっかくなので有料ですが、
ハイボールをいただきました。

河口湖にある日本酒の酒蔵
4年ほど前から作り始めたウイスキーを使った
ハイボールです。

支払いは現金のみなので、ご用意を。

お値段の書いていない飲み物
乗車料金に含まれているので、
お替わり自由です。

その他アルコールは、ワイン、日本酒、
クラフトビール
などの用意もあります。

富士山ビュー特急ビール
車内限定販売

山梨県山の米を加えて作られた
マイルドでまろやかなクラフトビールです。

おつまみ甘いものも販売しています。

富士山ビューオリジナルグッズ
販売しています。

5月にふふ河口湖に行った時は
スイーツプランではない
通常の富士山ビューに乗りました。

その時の乗車の様子はこちらからどうぞ。

ふふ河口湖 宿泊記|富士山を望む大人の温泉宿|露天風呂付き客室&アクセスをレポ
2025年5月24~25日の1泊2日で、ふふ河口湖に宿泊しました。河口湖の先に日本の象徴・富士山を眺められる森のリゾート、ふふ河口湖。お部屋も木や石などナチュラルな素材を活かしたリラックス空間でした。ふふ河口湖のお部屋の様子をご紹介しますの...

注意点まとめ|現金のみ・持ち帰り不可・ペットは1号車NG

今までに出てきた、
富士山ビュー特急スイーツプランの注意事項をまとめてみます。

  • 車内有料ドリンク、おつまみ、おみやげなどの支払いは、現金のみ
  • スイーツは持ち帰りできない
  • スイーツ車両の1号車はペットを載せられない

富士山ビュー特急の車窓風景|リニア新幹線の線路をくぐる

富士山ビュー特急の車窓から
富士山を見られたのですが、
写真を撮るのは難しかったです。

途中、リニア新幹線の線路も見えました。

富士山ビュー特急は
巨大なリニア実験線の下を通過していきます。

 

 

途中、見たことない車両が停まっていたので
撮ってみました。

線路を整備する車両でしょうか。

終点、大月駅に着きました。
富士山ビュー特急の旅は終わりです。

大月駅からはJR中央線・中央特快で|ICグリーン券を買って、ゆったり帰宅

大月駅で富士山ビュー特急から
JR中央線に乗り替えます。

大月駅の限定の企画もあるようです。

中央特快が発車する4番線へ。

ゆったり帰りたいので
スマホSuicaでICグリーン券を購入しました。

スマホを席の上にタッチして
グリーン席を確保しました。

こうして、ゆっくりと
河口湖の旅は終わっていきました。

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まとめ|

以上、ふふ河口湖の滞在前後の
河口湖の周辺観光の様子をお届けしました。

紅葉は見頃のピークは過ぎていましたが、
湖の空気や山の静けさに触れられました。

帰り道の富士山ビュー特急スイーツ列車
楽しい旅の思い出です。

ふふ河口湖の館内の様子や
アクティビティも別記事でまとめています。

あわせてご覧いただけたらうれしいです。

秋のふふ河口湖③|館内とアクティビティの楽しみ方|富士山の森に癒される旅
2025年11月22・23日の1泊2日でふふ河口湖へ行ってきました。ふふ河口湖は客室での時間に癒されるのはもちろん、館内でも、河口湖の自然に心がやすらぎます。写真もいっぱい撮ってきましたのでふふ河口湖の館内を詳しくご紹介します。客室やお食事...

読んでいただき、ありがとうございました。

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